
自身で立ち上げた事業を軌道に乗せられず、生命保険の営業職で再起したいと思ったこと。
また、伏屋社長の心遣いに惹かれたことから入社を決意しました。
前職の生保会社を退職する前後では生命保険の営業を以後しない考えでした。
多数の代理店様にお声掛け頂いたものの、当然お誘いのお声はなくなっていきました。
しかし、伏屋社長だけは、四半期に1回程度、約3年間、ずっと連絡をして下さいました。
それは単に勧誘というものではなく、人としての気遣いあふれるご連絡でした。
こうした心遣いに触れていた為、再開を決意したタイミングでは他でお世話になる選択は考えませんでした。

JFPでは、「メンタリングプログラム」という有志参加型の教育プログラムがあり、私は法人生保領域の教育担当です。
一人ひとりが事業主でありながら、募集人同士が無償でノウハウ共有する文化があり非常に豊かな環境だと感じています。
教える側は完全なボランティアで惜しげもなくノウハウをシェアし、教わる側はその気持ちに結果で応えようと本気で学ぶ人が集う。
そんな環境がJFPにはあります。
こうした環境下で、教育担当として熱意を持ったメンバーと真剣に向き合うので自身の活動にも良い影響が出ています。
また、試行錯誤しながら成果に繋げる過程を伴走できる喜びを感じています。
全国拠点にメンバーがいることから、協働してお客様やパートナー様開拓を全国規模でできる点も魅力に感じています。

入社前は個人事業主で働き方の自由度も高いので、各自のペースで淡々と仕事をするイメージを持っていただけに、メンバー同士の仲の良さや社長、幹部の方々との距離の近さに驚きました。
遠地に出張に行った際、ふらっと最寄支社に立ち寄れる気軽さと、その時いるメンバーとフランクに話せる風通しの良さがあります。

JFPはまだまだ中規模の代理店かと思いますが、以下のような魅力あるかと思います。
・惜しみなくノウハウを共有する文化
・支社の垣根を越えたメンバー間の仲の良さ
・兼業可等の働き方の自由度の高さ
上記に魅力を感じて頂き、共に成長していきたい。
そう思って頂ける方、お待ちしております。
Copyright © 日本ファイナンシャルプランニング株式会社 All Rights Reserved.